8月 272011
 

以前一度行った「こんにゃく番所」というお店にまた行ってみたいということでインターネットで下調べをしました。前回は、バタバタと玉コンだけ食べて帰ってしまったので今回はじっくり調べてみました。

まずは、おなじみGoogleかYahooで「こんにゃく番所」を入力して検索します。
一番上に表示された「楢下宿 丹野こんにゃく番所」を開きます。

トップページの上のほうにある「こんやく番所」→「お品書き」を開いてメニューを見ることができます。定番の玉こんにゃく の他に懐石献立も掲載されていてどんな内容か見ることができます。

お店で選ぶよりもゆっくりじっくり見ることができるのがインターネットの良いところです。予習をしておけば、実際の店舗で店員さんに詳しく説明を聞いてから選ぶ時もスムーズに行きます。

だいたい目星をつけて、最後に「案内地図」で住所をチェックして出発です。

こんにゃく番所入り口

こんにゃく番所入り口

というわけで、到着(^_^;)。この日は駐車場もすいていて、さほど待たずにお店に入れました。ホームページに掲載されていたメニューと同じメニューが出されたので、店員さんのオススメを聴きつつ注文しました。

名物料理などはどんな種類やメニューがあるのかを事前に予習しておくと混雑しがちな観光地でもより満足のいくモノが注文できます。もちろん、その名物の成り立ちや作り方などもホームページに詳しく掲載されているので、じっくり読んでいくと豊かな旅行になることでしょう。

 

*-*-*-*-*-*-*-*-*-* -*-*-*-*-*-*-*-*-*-* -*-*-*-*-*-*-*-*-*
みなさんのポチっが励みになります!

*-*-*-*-*-*-*-*-*-* -*-*-*-*-*-*-*-*-*-* -*-*-*-*-*-*-*-*-*

 Leave a Reply

You may use these HTML tags and attributes: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <s> <strike> <strong> <img localsrc="" alt="">

(required)

(required)